ゲーム『ヒロアカUR(ウルトラランブル)』の最新の最強キャラクターランキングをまとめました。
※調整される可能性があります
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最強キャラクターランキング

※左右差なし(左右の位置で強さの上下はない)。![]()
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の順で表示。
対戦環境はエースランクのランクマッチを想定して作成しています。
蛙吹梅雨(フロッピホッパー)を暫定Aとして配置しました(Bの可能性あり)。
飯田天哉(オリジナル)のランクを上げました。
バグが多いため、実際の使用感は違う可能性があります。上の表はバグを加味しない場合のランクです。
- 【確認されているバグ(キャラクターのみ)】
切島鋭児郎(烈怒弩来武-レッドドライブ)のγすり抜け(1回でも跳ねると当たり判定が消える)
拳藤一佳 (双大掌)のβダメージ統一(本来はゲージを消費するほどダメージが高くなるが、現在は最大ゲージ状態(最小ダメージ状態)のダメージに統一されている)
エンデヴァー (オリジナル)のβ直撃すかり(βが直撃しても直撃ダメージがない、たまに火柱すらダメージが発生しない場合がある)長シーズン存在。
ジェントル・クリミナル(オリジナル)のβすり抜け(βの壁が敵の攻撃をすり抜ける場合がある)実装時から存在。
ジェントル・クリミナル(オリジナル)のβによる空気弾の反撃が地形をすり抜ける(βの壁による反撃である空気弾が地形を無視して確定でヒットすることがある)実装時から存在。
ジェントル・クリミナル(オリジナル)のγダメージ無し(γのダメージが一切なくなったり、ダメージは入っているがダメージ表記が無くなるバグ[DOWNなどは表示される])実装時から存在。
オーバーホール (死穢ノ断崖)のβ/γ不発(βやγが不発して弾数だけ消費する&γがヒットしても怯むだけでダメージが一切ないor技だけ発動するが判定がなく貫通する)。
オーバーホール (死穢ノ断崖)実装時から存在。
オール・フォー・ワン<青年期>(オリジナル)の長押しβかすり(長押しβが衝突ダメージだけ入り、爆発ダメージがすかるバグ:当たる場所やまっ平らな地面で起こりやすい)
緑谷出久<OFA>(オリジナル)の無限発勁(特殊アクション発勁の効果を無限に発生させられる)
緑谷出久<OFA>(オリジナル)実装時から存在。
オールマイト (ガトリング)の長押しβ/γかすり(βの長押しがカスダメしか入らない/γが壁際だと稀に不発する)
オーバーホール(オリジナル)/
オーバーホール (死穢ノ断崖)の特殊アクション【分解】の不発や弾使用増加バグ(分解が消費だけされて不発したり、本来弾消費は1のはずが全弾消費される)
トゥワイス(哀れな行進)のγによって天井や壁をすり抜ける(壁や天井付近で使用することで、地形をすり抜けて移動できる)
飯田天哉(オリジナル)のγステップ速度が減少(γ状態中のγ再使用によるステップの速度が以前までよりも減少している?)
飯田天哉(オリジナル)の空格を利用することで高速飛行ができる(
ホークス (オリジナル)の特殊アクションのように)。
波動ねじれ(オリジナル)/
波動ねじれ(フェアリー)の格闘1段や
拳藤一佳 (双大掌)/
拳藤一佳(オリジナル)の格闘2段などに強い慣性(いくつかのキャラクターの格闘攻撃で段差を降りると強い慣性が付く)
荼毘(オリジナル)のαやβが自身のγで打ち消されてしまう(γ範囲内のβが消える&αがγで消えてしまう)。- その他の確認されているバグはこちら
シーズン18キャラ評価
蛙吹梅雨(フロッピホッパー)
- 評価:A(Bの可能性あり)
ダメージと生存能力、ストライクとしては珍しい蘇生サポート能力も持つ器用なキャラクター。
αの泡はダメージも弾速もかなり低いが、サイズがあるため弾幕としては優秀。βやγはダメージソースの他、機動力の補助として使えるため、
透明化も相まってそこそこ生存能力は高い。
ストライクとしてはかなりダメージ力は低いが、その分特殊アクションの蘇生や妨害性能で他とは違った強みもある。

弱点としてはβやγの発動時&発動後を筆頭に隙の大きい技が多いこと、そして空中の相手へのダメージソースの無さが挙げられる。αは弾速もダメージも低いため宛てにならず、γは中々届かない上に発生もキャッチ性能も低い。また、コンボにはγが必須となるが、これを使うと生存能力がガクッと落ちるため不安定さが常にある。βは空中相手に当然無力なことに加え、波紋は敵に当たっても怯まないため回復も妨害できない。
ただ、同シーズンの
ジェントル・クリミナル(オリジナル)や
トゥワイス(哀れな行進)が強かったがために相対的に弱く見えているが、全体で見ればその器用さから戦える性能は持っている。
トゥワイス(哀れな行進)
- 評価:SS
ダメージ力、機動力、蘇生や壁、回復によるサポート力などが揃った現在の紛うことなき最強キャラ。
まず、αの弾(メジャー)がかなり使いやすく、弾速とサイズ、射程が優秀で当てやすい上、距離感を保つことで2倍のダメージを与えることができる。この距離感の判定はゆるめなため狙いやすい。また、2倍のダメージというのも、元のダメージの2倍となるため、チューニングでαのダメージを上げた場合、それらの効果も最終的に2倍となるためα1発125以上とかなりダメージが伸びる。しかも疑似感知付き。
βの壁&ダメージエリアも使いやすく、壁際で的に当てれば地形判定&ダメージ判定で相手を一切動かさずに一生ハメることができる。他の生成物などと同じく範囲攻撃や貫通攻撃などには弱いが、無理矢理の蘇生や回復も通りやすいほど安定感はある

極めつけはやはりγ。レベル9では脅威の弾数9となり、適当に投げておくだけで常に全体に回復を入れることが可能。
複製体の体力も50→100→150と伸びるため半端な攻撃じゃ落とせず、圧倒的な機動力に加えてヘイトも分散できる。攻撃でも謎にエイムが吸われるため攻撃が吸い付いてヒットしやすい。
初動から距離を無視して支援も行え、安置外で
複製体を上や地面に投げて常に蘇生をしてもらうことで耐久もできる。自分への蘇生にも
強化蘇生が付く。異論のない現在においての最強キャラクター。
ジェントル・クリミナル(オリジナル)
- 評価:SS
個性「弾性」による近距離&遠距離、攻めと守りのバランスが良い器用なキャラクター。
強力なのはβ&αであり、βの壁を張りつつαを撃つ遠距離戦が最高クラス。γは近距離での攻撃手段となり、機動力の補助となる。
近距離戦は思ったほど強くはなく、γ中も普通に攻撃を受け続けるため一気に持っていかれたり、βは3~4割くらいの確率で相手の突進技などの近距離技をすり抜ける。

特殊アクションのトランポリンは探索としては使いやすいが、予備動作が非常に長いため戦闘中にはほぼ安定しない&空中の移動が大きく制限されているため、空格などを利用してキャンセルする必要がある。
現時点では不安定さもあるが、総合的にはかなり高い戦闘力を持っており、何より何でもこなせる適応力が強力。
環境キャラクター(最強クラス)
相澤消太(流走)
ストライクとして攻めっ気のある蹴りと
拘束で敵を縛って痛めつけるキャラクター。
αやγなど
拘束を軸としたスキルで、敵の行動を縛ることに非常に長けている。特にαは敵を強制的に大きく移動させるため、自身の有利な状況に作りやすい。拘束は
スーパーアーマーに弱いが、特殊アクションやγの
抹消によって技を中断可能なため、不利なことはほぼ無くなっている(例外:
硬化中![]()
切島/
巨大化中
マウント・レディ)。
むしろ壁や
スーパーアーマー技持ちの相手に
抹消を絡めやすいため、
相澤消太(オリジナル)よりも強く出やすくなっている。

γの
拘束はかなり強力で、
抹消があるだけではなく、回避しても2人目がヒットすると問答無用で確定ヒットする&空中格闘などで反撃しても
拘束が入るためその後のαが確定する、などかなり理不尽さがある。
極めつけはエリアダメージ込みのα×3やγの長時間拘束で、非常に簡単に500ダメージ前後出してしまう1体相手のキル力の高さが問題。ちなみに、受け手は何もすることができずに死ぬ。
緑谷出久(OFA)
飛び道具、近接技に格闘と機動力、全てが揃ったアタッカー。
コンボが強力で、追尾とダメージが高い格闘攻撃が特徴的。格闘を決めると大幅に移動速度が上昇し、さらに強化される。

近距離が強いのはもちろん、遠距離武器も強く、αは弾速、サイズ、ダメージに優れている。地上版はダウン値が高いため、高い敵を撃ち落としたり、エリア外の敵を押し返したりでき、空中版では適度に連射が可能。地上αの
スーパーアーマーで一部の拘束技で拘束されなくなったのも地味に大きい。最新のパッチで弱体を受けたものの、攻めの力は未だ健在。
特に弱点というものはないが、1v1は得意でも複数相手は苦手、特に格闘攻撃中には横槍を入れられないように注意が必要。
通形ミリオ (シアカウンター)
透過を活かした非常に高い生存能力を持つテクニカルなキャラクター。
αによる高機動力&ダメージ、
透過による擬似的な無敵もあるため唯一無二の最強技。βは
オリジナルと同じく攻撃としては微妙だが、攻撃をやり過ごして移動できる点は良い。ただ、
オリジナルよりも目立ちやすいため注意は必要。

また、
通形ミリオ(シアカウンター)と戦う際は常にγのカウンターがチラつくため、雑に弾を打ち続けられない。ミリオならではの特殊アクション【透過】も非常に強力で、無敵でやり過ごせる他、味方へのサポートにも駆けつけられる器用さを持つ。
オリジナルよりもHPが多く、毎試合最終盤まで生き残れる安定感を持つ。
爆豪勝己(クラスター)
機動力と単体へのダメージ&範囲ダメージ、バランスよく持つオールラウンダー。
爆豪の使いやすい特殊アクションがあるため機動力は申し分なく、βの設置&ステップも火力と機動力の補助として便利。
αの弾は強く、通常時は範囲へのダメージ、エイム時は1発当てただけで高い火力を叩き込める。γはかなり敵を巻き込めてダメージも出せるが、後隙が大きいため反撃をもらうことも多い。

最近の調整では立て続けに強化が入っており、最新パッチでは全ての個性技が強化される大幅な強化も入った。現在は環境キャラクターに入る強さを誇り、もっと救いの手が必要なキャラがいたのではないかとの声もちらほら。
アーマードオールマイト(オリジナル)
高い機動力と優秀な弾、耐久力も持っていたバランスが非常に良いキャラクター。
登場時はなぜ許されていたのか分からない強さの
燃焼ダメージとHPを持っていたが、弱体化。轟一家も何とか報われた。ただし、まだまだ高クラスのキャラクターであり、連射と弾速に優れて当てやすいα、βと特殊の機動力とダメージがある。

そしてあまり話題に出ないがγが強力。回避しきれない弾速とホーミング性能を持ち、相手のコンボ中にも割り込めるため、完全にコンボを中断させることができる。
特殊アクションとβの機動力を持ち、HPもあり、γで敵のコンボを中断可能。生存能力もトップクラスに高い。
S
轟焦凍(オリジナル)
技全体のモーションの隙が少なく、βなどの大技もすぐに行動へ移れるため使い勝手が良い。αの弾は弾速と火力が優秀で空中の相手にも当てやすく、βでは単発火力や壁としての運用。そしてγによる高ダメージの凍結コンボと横への機動力が強力。

難点は縦への機動力が低い点であり、αはあるものの空中の敵や立ち位置で不利を招きやすい。

また、特殊アクションの『焦熱炎波(しょうねつえんは)』はダウン値が低く、高い
燃焼ダメージを持つものの、正直お荷物な性能。
切島鋭児郎 (烈怒弩来武-レッドドライブ)
切島ならではの高い耐久力と攻撃力を備えたキャラクター。
黄色の弱点であった遠距離火力も有しており、当てるには多少偏差撃ちがいるものの、γの大きな岩は比較的当てやすい。

αによって壁も登れ、βによるガードや特殊による防御強化もあるため、生存能力も高く設計されている。それでもやはり空中相手には手が届かないことも多いが、十分戦えるキャラクター。
拳藤一佳 (双大掌)
コンボによるダメージ力を持ち、単体での殴り合いが非常に得意なキャラクター。ド派手な個性技はないが、高いダウン値を持つ技を当て続けて常に敵へ受け身を強要させることができる。βによる見極め合いも得意で、拳藤ならではの早い格闘攻撃も使い勝手がよく組み込みやすい。近距離1v1の怠慢性能はピカイチ。
スーパーアーマーが一部の
拘束技で
拘束されなくなる強化でβ構えの弱点が減った。得意な対面は増えている。また、全体的なダメージもバフされており、コンボ火力も底上げされている。

γによる機動力と、瀕死状態の敵を速攻K.O.処理できる点も評価が高い。
空中や遠距離の相手には厳しいことがあり、溜めαで怯ませ続けることが唯一できることになる。また、【特殊アクション】運大拳(うんたいけん)は本当に何。
ホークス (風切太刀)
ホークスの特徴である高い機動力と火力を持つキャラクター。βやγによる拘束&火力が高く、その上素早いため被弾も少ない。本領を発揮するにはレベルが必要だが、その分スケーリングが優秀。

バグによるβの隙の少なさが修正されたため以前ほどの俊敏さはないものの、
スーパーアーマーが一部の
拘束技で
拘束されなくなる強化でβが捕まらなくなり、結局は強力。
※
ホークス (風切太刀)を使用する場合は、設定→カメラ演出をOFFにすることをオススメ。OFFにしないとβがヒットするとカメラが勝手に後方→前方へと操作される。
スター&ストライプ(オリジナル)
αやβによる集団殲滅力が高いキャラクター。βで引き寄せてのαで複数に高火力を叩き込め、γでは単体の敵に大ダメージを与えられる。また、γは防御のバフを貰いながら長時間相手を縛れるため、味方が回復する時間稼ぎもできる。

機動力は控えめだが、γや空格で最低限は可能。また、特殊アクションのインバートエリアによるエリア外での行動によって生存能力はかなり保証されている。ダメージ性能と妨害性能に加え、味方へのサポート能力もあるかなり器用なストライクキャラ。
常闇踏陰(オリジナル)
機動力あり、耐久力あり、攻撃力そこそこのバランスキャラクター。
這うようなαの攻撃や敵にダメージを与えつつ行動を縛ってくれるβはクセがあるが強く、ダメージは控えめなものの当てやすい。特殊アクションブラックアンクによって格闘の強化も可能で、近接も得意。
常闇の最大の特徴は特殊アクションとγ。シャドウを利用した技とアクションは常闇自体の行動を縛らないため、γで盾を出しながら蘇生や回復、特殊アクションで滑空しながら回復など、常闇にしかできない行動ができる。これによって機動力と耐久面がかなり安定している。

これと言った弱みはないが、気になる点はダメージの低さと空中相手への攻撃の難しさ。αやβは空中の敵に当てるにはクセが強く、当てたところで大したダメージにはなりづらい。アサルトのため仕方のないところでもある。
オール・フォー・ワン(青年期)
超広範囲な技の数々を持つ、集団殲滅力の権化。
空中に大きく留まることができる機動力とオール・フォー・ワン(青年期)ならではの超広範囲の技が特徴的。溜めたβやγは終盤になり円が小さくなるほど脅威が増していく。
γの弾はダウン値が高く、相手に当て続けることで行動を縛ってダメージを稼ぎつつ、ラストヒットまで持っていける。γの波動砲中は的になりがちだが、高い
防御バフがあるため
赤荼毘βのような悲惨な結果にはなりにくい。また、
スーパーアーマーが一部の
拘束技で
拘束されなくなる強化でγが実質的に強化されて使いやすくなった。

集団戦やどさくさキルは得意だが、タイマン性能(1v1)はあまり高くなく、粘着されると一気に弱くなる。また、自分より高い位置にいる相手は苦手。
物間寧人(オリジナル)
味方と敵の個性技をコピーする臨機応変に対応可能なキャラクター。
他のキャラクターが強いほど、評価も上がる特殊なキャラクターであり、可能性の塊。初期状態から機動力がそこそこあり、γによるダメージの無効化と時間稼ぎは唯一無二で非常に強力。回復や蘇生もγを付けながら行えるため、奇襲に遭うことが確定でない。

相手や味方チームの個性技をコピーして理想のコンボを作り出せる。空格に慣性が乗りやすいため、横にも縦方向にも移動が伸びやすい。
技の理解度が必要で、コロコロと技が切り替わるため、理解と器用さが必要。
オールマイト (ガトリング)
機動力はもちろん、高いバースト火力を持つキャラクター。
αは連射性能とスーパーアーマー、βは機動と火力、γは拘束と1発の高火力、全ての技が優秀。

それぞれの技の単体性能が高いことに加え、コンボも可能であり、HP250族ならほぼ即死するほどのワンコン火力を持つ。体が大きいため素のジャンプ力はあるがヒットボックスが大きく、ラピッドの体力設計のため体力管理は注意が必要。
相澤消太(オリジナル)
なぜラピッドではなくテクニカルでいれているのか分からないほど機動力のある先生。
αとβによる高機動力を持ち、αとγは非常に高いダメージを叩き出せる。衣装にも恵まれており、チューニングを付けた相澤の火力は触っただけで敵を瀕死に追い込んでいた。最新のパッチでは強化と弱体化両方のテコ入れがあり、βの使用感が変わった。落ち着きつつはあるものの、やはり機動力もダメージも高水準。

何より特殊アクションの【抹消】は相澤ならではの持ち味で、敵の行動を無理やり潰して有利に戦闘を進める最強格の特殊アクションを持つ。
オール・フォー・ワン(オリジナル)
強奪によって無限の可能性を持つ、エリアコントロールキャラクター。
速く大きいαの弾、壁を貫通する使いやすいβを持ち、ダメージを出すのが得意。オール・フォー・ワン(オリジナル)の特徴はやはりγであり、周囲の敵を問答無用で引き寄せる固有のこの技は、存在するだけで圧がある。地上では回避で避けられるものの、特に空中の回避ができない敵に対して特効がある。

機動力は無いに等しいが、そこそこのHPとγによる強制的な距離の取り方で生存能力も高い。また、特殊アクション【強奪】によって、低い機動力を補うこともできるため、まさに無限の可能性を秘めている。
死柄木弔 (千手塵壊)
他の追随を許さない、GP&HPの自己再生技を持つ生存能力の化け物。
αとβが大幅に弱体化され、最新のパッチでもβのダメージが更に下がるなどの弱体化が加わったものの、その生存能力は健在で、γとリベンジ系とのスペシャルチューニングのコンビは攻撃を常に貰い続けても体力が減らないほど。回復量のほうが上回ることも少なくない。

機動力も申し分なく、βと特殊アクションによって移動や、追跡&逃亡にはそこまで苦労しない。αとβのダメージが弱体化されたが、弱いわけではなく、特に範囲に優れているため敵の行動を制限することができる。
弱点を挙げるのであれば、空中へほとんどダメージが出せない点と、技の隙が全て大きすぎること。α/β/γ全てに大きなモーションがあるため、隙を突かれた大ダメージをもらうと窮地に陥ることも。
波動ねじれ(フェアリー)
味方を回復しながら隙をみて敵も削ることができるキャラクター。
サポート性能が非常に高く、距離無制限で追加シールドを配れるγの影響から、いるだけでチーム全体の耐久力を底上げする。また、αやβで味方を回復でき、βに関しては自身のHPも回復できるため、サポート性能に加えて生存能力がそこそこある。
αの弾は弾速とサイズが優秀な反面、ダメージは低く、最新のパッチによってさらにダメージやリロード速度が落ちたため攻撃性能がかなり落ちた。

蘇生サポート能力はないため、多くのサポートキャラにある瀕死状態の味方への介入は基本は出来ない。弱点として、ねじれ特有のフワフワとした浮遊は非常に狙いやすい。そのため、βを使用していない時は割と的であり、γの隙、αのダメージの低さ、γが味方全体へのサポートで埋まっていることなどから単体での戦闘能力は高くはない。
Mr.コンプレス(オリジナル)
ダメージ、生存能力、機動力、サポート性能、全てを揃えたバランスの良いマジシャン。
強キャラ→弱キャラ→強キャラ→弱キャラと、忙しく評価が変わるキャラクター。連射性能が鷹く、貫通性能があるαは当て続ければ敵を瀕死まで一気に持っていけるほどの破壊力を持つ。βによって弾キャラに対しても強く、択を押し付けることができ、長距離移動ができるγによって逃げも追撃も可能。
特殊アクションは他の蘇生キャラに比べると使いづらいが、γのお陰で成功確率はそこそこ高い。

現在は空中でも近接技でダメージを出してくる奴らがおり、βでは防ぎきれずに被弾する危険がある。また、αは重いため空中の相手には不向き。技の全体的な完成度が高く無駄はないため、環境キャラ達の弱体化等が重なればまた評価が上がってくる可能性はある。
最新のパッチでαダメージの大幅強化が加わったことによって、サポートとは思えないほどキル力を手に入れた。
黒霧(オリジナル)
ワープを駆使した位置交換や味方への蘇生サポートができるキャラクター。
隠居しながらγによる遠隔の技で安全に敵を攻撃することができる。味方がDOWNした際は即座にワープさせて蘇生できる。射程や安全性、βの逃げがあるため生存能力は高い。

また、スペシャルチューニング:
エリアリダクションが追加されたことによって、いろんなチームからプレイヤーをエリア外に拉致して削るいやらしい戦法の安定感が上がっている。拉致には注意。パッチにて耐久性は少し落ちたが、相変わらずのサポート性能を持つ。
A
上鳴電気(オリジナル)
γが当たると死を連想するほどの1コン火力を持つキャラクター。γの
痺れからのα連によって瀕死ギリギリまで追い込むことができ、手負いであればキルもどんどん取れる。βは他の個性技に比べて印象は弱いが、貴重な壁越しへのダメージにはなる。1v1ではγは基本見切られるため不意を付いた一撃を狙いたい。

高い火力の反面、生存能力は非常に低く、上手いプレイヤーでも終盤には見かけない。さらに調整によってαのダメージ減少とダウン値上昇の調整が入っている。特にダウン値の上昇によってキルまで持っていけるパターンがかなり減っており、火力が多少落ち着いている。
心操人使(オリジナル)
α連打やβへの繋ぎ、特殊な
洗脳状態で敵の行動を縛りながらダメージを出せるキャラクター。βの機動力も優秀で、横にも縦にも行動しやすい。
洗脳は決して強い部類の状態異常とは言い難いが、移動速度が減少するため追撃をしやすくなる。

【特殊アクション】ペルソナコード/ペルソナコマンドは当てるのが難しいが、命中させた際は莫大なリターンが確定するため、是非とも狙っていきたい技。
調整によって全体的なダメージは減少→最新のパッチでαが強化され、十分戦えるキャラクターとなった。
プレゼントマイク(オリジナル)
ラジオとの連携によるダメージの押しつけが強力なキャラクター。αやβの弾は優秀で、ダメージもサイズも使いやすい。何より注目なのはラジオ攻撃によるダウン値の低さ。これによって、連携攻撃を近くで当てると、ふっ飛ばされて無敵時間を利用されずに瀕死寸前までガンガン削ることができる。

そこそこのサイズを持つ遠距離武器があるため、空中の敵の相手もできる。
爆音やられはおまけ。
弱点はやはり機動力の低さ。何か動きが必要な時はγのパンチで頑張って動くしか無く、スペシャルチューニングで機動力を補助したとしても逃げや追いの弱さが目立つ。
オール・フォー・ワン(因子複合)
因子複合したγの1発の超火力で相手を叩きのめすキャラクター。αは優秀な遠距離武器で、火力は控えめだが、浮遊しながら撃つことができ、弾速も当てやすさも優秀。βはランダム性が高いことがキズではあるものの、置き攻めとしては優秀で、ランダム性が逆に上級者に刺さることも多い。

また、何と言ってもオール・フォー・ワンの強みといえば特殊アクションの
強奪(ごうだつ)であり、これによってさらなる火力や機動力を持つことができる。1キルからは多くの可能性を秘めている。
レディ・ナガン(オリジナル)
エイムに大きく依存するものの、αや特殊での高い射撃能力で遠距離から火力をたたき込める。また、βによって起き攻めや屋内にも対応できる。また、スナイパーのクセして格闘攻撃が非常に優秀で、発生が早く後隙が少ない、空格でステップを踏めるなど、近接の戦闘力もある。

そして大きな強みが空中γや特殊による機動力。これによってストライクの火力役を担いながら生存能力も備わっている。
立て続けに大幅な弱体化を貰い、空中にいる時間が減り、全体的にダメージが下がった。これでもまだ強いため、元がどれだけイカれていたのかが分かるキャラクター。ただ、完全に環境キャラクターからは落ち着いた印象
拳藤一佳(オリジナル)
最高級の壁を持つ、守りと隙をついた攻撃が得意なキャラクター。
βの壁はかなり大きく頑丈なため、基本的な攻撃では割られることは無く、サイズもあるため味方を守ることもできる。この壁で怯んだ敵や、機会を伺う敵にγを撃ち込むことで有利な戦いを常に狙える。

パッチにてγの移動量とαの射程が上がり、中距離相手にもかなり強くなった。特にγは今まで少し届かなかった相手や、起き上がり後の相手に吸い付くように移動して攻撃するため、もともと強力な技だったがさらに強化された。
弱点としてやはり空中の相手や遠距離戦は苦手。αはダメージも射程も少しずつバフが入っており、γの機動力が上がったため使いやすくはなったものの、守りに徹することはやはり多い。あと特殊アクションが相変わらず弱い。
麗日お茶子(ゼロ・サテライツ)
お茶子の機動力にバランスの良いダメージが加わったキャラクター。
アサルトではあるものの、αを筆頭としてダメージがそこそこ出せる上、βや長押しγで特有の機動力もある。特にγは浮く地形を作り出せるため、比較的安全に回復やトドメや蘇生が行えたり、キャラクターによっては完全に手が届かない位置を生成できる。

γ単押しは罠的な使い方もできるため汎用性が高い。
弱点は、αの発生が遅い点。遠距離手段であり、ダメージは高いものの発生が遅いため、敵に割り込まれて中々撃ち込めなかったり、空中の敵に当てづらかったりする。ダウン値の高い弾を持つ相手(
青デクなど)には中々攻撃を繰り出せないことも多い。
オーバーホール (死穢ノ断崖)
オリジナルに比べて高い機動力を持つキャラクター。
αの滑走やβのジャンプ、γの直線移動で
オリジナルに比べて高い機動力があり、耐久面により安定感があるキャラクター。オーバホールの強力な特殊アクションは同じく使えるため、より生存能力が高いと言える。
βで高台を作り出せたり、そこから高ホーミング性能のαでチクチク攻撃できるのはオーバーホール (死穢ノ断崖)ならでは。

アサルトらしいバランスの良さはあるが、やはり火力が低い点が目立つ。単純な殴り合いで押し負けやすく、大きく削った相手に対してもDOWNまで持って行きづらい。
環境キャラクター達が落ち着いてきたこと&確定割りコンボ等が開拓されてきたことにより、かなり使いやすいキャラクターとなっている。ただ、γの弾数&ダメージの低さとβやγの不発バグ、特殊アクションの不発バグによる不安定さが
オーバーホール (死穢ノ断崖)の順位を少し落としている。
蛙吹梅雨(オリジナル)
一時期は最強格として活躍した、高機動力&ダメージ力+サポート性能があるキャラクター。
地形が必要なものの、弾数があり素早いαがあるため、ラピッドに相応しい機動力を持つ。また、βはダメージに特化しており、地上では範囲が広い振り払い、空中では縦の振り払いで敵を叩き落とすことができるため強力。

γは上級者相手には見破られることもあるが、それでも梅雨単体を意識していないと見失うほどステルス性能は高い。この機動力とステルス性能を活かした、隠密での回復支援や、特殊アクションによる即時蘇生でサポート性能と生存能力が非常に高い。
少し弱みを挙げるとすれば、やはり単体性能の低さがある。γや特殊アクションなどで枠を埋めているため、サポート性能は高いものの、付け狙われると押し負けやすい。また、γの隠密は超広範囲の無差別的な攻撃に対しては無力。
ミルコ(オリジナル)
![]() ミルコ(オリジナル) | ![]() ラピッド |
兎の跳躍力を活かした飛び跳ねるようなコンボ力を持ち、特殊アクションによって無限大のコンボルートを持つ、まさにラピッドキャラクター。
素の移動性能が高く、ジャンプ力とジャンプ速度がステータス性能として高く設定されている。ただし、個性技による機動力はそこまで高くなく、壁や地面を利用して跳ねる感じとなる。よって、空中を飛び回れるようなキャラクターではない。

単発のダメージは低いが、特殊アクションを軸としたコンボ力があり、跳ねるように動き回ってダメージを出すため、多くのキャラにあるコンボ中の無防備さが無い。これによって反撃や横槍を受けづらく、300HPのラピッドのためそこそこ生存能力が高い。γの弾も使いやすく、ダメージと弾速は非常に低いが、弾消し性能/範囲/射程/発動時の隙の無さによって組み込みやすい。
コンボに特殊アクションや個性技を多く利用するためリロード管理が重要になる。
弱点は遠距離の相手へ近づくのに時間がかかることや、盾持ち(
拳藤一佳(オリジナル)/
切島鋭児郎(烈怒弩来武-レッドドライブ))/スーパーアーマーから攻撃を押し付けてくるキャラクター(
拳藤一佳 (双大掌))に対してはめっぽう弱い。
トガヒミコ(スティングダンス)
オリジナルに比べて高いダメージと機動力を備えたキャラクター。
全てのダメージにおいてかなり高いダメージを有しており、その上機動力もそこそこある。
特殊アクションの
変身は相変わらず汎用性が高く、キャラクターの知識が必要なため慣れは必要だが、臨機応変に利用できる。何より、
物間や![]()
AFOにはできない、そのキャラクター固有の特殊アクションも利用できるのが唯一無二。これによって機動力、サポート性能、耐久力なども補填できる。

さらに最新のパッチで体力が250→300に増加したことにより硬くなった。たかが50ではあるものの、ワンパン耐性やエリア外での行動力が上がったため
トガヒミコ(スティングダンス)にとってはかなり恩恵はある。機動力は
オリジナルよりあるものの、隙が大きく少し物足りなさが目立つ。また、
よりもαの射程が短いため、遠距離戦は苦手であり、近距離~中距離の戦いで強い。
B
緑谷出久(フルバレット)
ダメージ力と縦への機動力を持ち、特殊アクションおんぶによってサポートも可能なキャラクター。全体的に技のクセはあるもののバランスが良い。αはショットガンの要領でダメージを出すことができ、近距離で複数弾を当てることで大ダメージを効率よく与えられて強力。また、地上相手にはβ&γも当てやすい。γによってせり上がった地面は遮蔽としても機能する。

ただやはり空中相手への戦闘は苦しく、βやγは中々撃てず、αは当たりはするものの至近距離でないとダメージが中々出せない。
爆豪勝己(オリジナル)
バランスの良い機動力とダメージを持った使いやすいキャラクター。初期から優秀なαは細いため当てるには慣れが必要だが、弾速や壁を貫通する点など非常に優秀で使いやすい。また、γは調整によるバフによって敵を捕まえやすくなり、高いダメージを狙えるようになった。

特殊アクションの爆速ターボ(ばくそく)も優秀で、縦や横への移動はもちろん、弾数2のため多段ステップのように使える。リロードも早く、爆速ターボ使用後すぐに空格を入れることで慣性を維持することもできるため使い勝手が非常に良い。

ただ、βに関しては現在の環境においてかなり見劣りする性能であり、少し腐っている感じは否めない。
荼毘 (狂燈)
地上制圧力があり、βによる単体への高火力を押し付けることができるキャラクター。γの自傷によってダメージを伸ばし、火力を押し付ける戦い方ができる。

最新のパッチで全ての技が強化されるという大幅な上方修正を貰ったため、かなり使えるキャラクターとなった。以前までは最弱と名高かったが、αやβの火力がかなり上昇したためキル性能に磨きがかかった。γの効果時間増加も地味に大きく、使い勝手の良さと機動力の補助に一役買っている。
依然としてβ中の隙の多さと空中の敵相手への打点の少なさは課題点。ハマれば試合を壊す破壊力を秘めているため、生存能力は低めだが圧倒的パワーを秘めた
上鳴電気(オリジナル)/
プレゼントマイク(オリジナル)のような使用感となっている。
緑谷出久(オリジナル)
バランスの良さの代表格、近接&遠距離、ダメージ&機動力が備わっている。
βによる突進攻撃とβやγによる直線的な機動力。何よりαの弾はクセがない強力な技であり、弾速、サイズ、ダメージが優秀な上にダウン値が低めで連続で叩き込める。

持っている技は悪くはないが、どうしても多くのキャラクター達に劣りがち。環境キャラ達が落ち着いてきた&しゃがみαの強化が入り、エイム強者にとってはかなり強力なキャラクターとなっている。
オールマイト(オリジナル)
高火力の一撃を叩き込める、近距離が得意なキャラクター。
忘れた頃に上方修正が行われることが多く、今でもそこそこ戦えるキャラクター。機動力は低めだが、βなどの高火力は追跡性能が上がっており叩き込みやすい。
アサルト+HP350族+γ無敵による耐久力があり、ダメージも範囲も弾速もダウン値も優秀なα、一撃が強力なβを持っていた。それでも、βの隙は大きく、移動はハイジャンプ頼りであった機動力の低さから少し強みを活かしづらかったキャラ。

今回のパッチでは機動力に大幅な強化が加わり、空中βの不発時の隙消去がされた。120FPS以上の機種であれば強い慣性が乗るようになっていたが、想定された動きではなかったようで修正された。これによって、少し落ち着いた。
αの射程が中距離のため、遠距離キャラとは戦いづらいことと、エイム依存があるため慣れが必要。
死柄木弔 (カタストロフィ)
トップクラスのコンボ力を持つ、敵に攻撃し続けるキャラクター。
死柄木弔 (カタストロフィ)の特徴は何と言ってもコンボ力の高さ。技のモーションや隙が小さいため、格闘や特殊アクションのコラプスハンドなども入れ込みやすく、ダウン値が低めに設定された技の数々で、敵に無敵時間を与えずに瀕死近くまで追い込むことができる。

アップデートによって以前ほどのコンボは繋がらなくなったものの、技全体の大幅な範囲の強化とダメージ強化で決してダメージが出しにくくなったわけではない。特に空中や高台の相手にもある程度は手が出せるようになり、コンボもあるにはあるため少し戦い方が変わったような印象。
麗日お茶子(オリジナル)
高い機動力と
無重力で空を移動して戦うキャラクター。
お茶子の特殊アクションとαを合わせた移動で、空中を移動しながらβやγ、直接αを狙っていく戦い方をする。特にβは連続的な攻撃で敵を怯ませつつダメージを出せる。

機動力は高いが、ダメージ力自体は低く、γの隙の大きさと弱さも目立つためそこそこ止まり。
爆豪勝己(マシンガン)
空中を縦横無尽に飛び回る爆撃魔。
すべての技が機動力を備えており、爆豪の特殊アクションも拍車をかけているため、非常に素早いキャラクターとなっている。
攻撃に関しては特に地上の敵に対して格別に強く、
黄エンデのように空中からの一方的な火力を押し付けることが可能。

αが速い弾速でダメージもあるため
黄エンデほど対空に対して手が出ないことはないが、それでもやはり空中の相手は苦手。
通形ミリオ(オリジナル)
間違いなく一番の機動力を持つスピードアタッカー。
特筆すべきは透過を備えた高速突進のα。高速で直線移動が可能な上、チャージ中は
透過を持っているため一時的な無敵&壁すり抜けを持つ。βは避けられやすいものの、目立つのは音だけであり、逃げの手段としては最高級。
γは周囲へのダメージの他に、格闘からのコンボ、味方のサポート、他技のリロード時間稼ぎなど使いやすい。

攻守のバランスが良く、機動力はバツグン、特殊アクションの透過も強力。
その機動力を持つ反面、HPに関しては全キャラの中で一番低く設定されている。そのため、巻き沿いをもらったり、高火力コンボで大きな被害を受ける。
ホークス (オリジナル)
戦場を飛び回る機動力で相手を轢く鳥。
リリース時はまさに環境キャラであり、ホークスかそれ以外かというゲームになった。戦場を空中に広げた第一人者であり、高速で突進して敵を轢き殺す。

一度は全てが大幅弱体化され見る影もなくなったが、最下層とまではいかない。最近のパッチでは立て続けにバフが入った&環境キャラクターが少し落ち着いたことでかなり使いやすくなっている。
特にαのホーミング強化の影響は凄まじく、撃たれた場合は回避してもほぼ確定でダメージを受けることになる。
セメントス(オリジナル)
セメントによる地形を作って戦うオリジナリティのあるキャラクター。
技の全てがセメントの構造物を建設し、足場や壁、敵への妨害に使える。技のダウン値が高いため、毎回敵を吹き飛ばせて行動を縛れるメリットはあるものの、無敵時間を作ってしまうためDOWNまでは中々持っていけない。
ただ、特殊アクションによる強力な蘇生を持っているため、サポート性能が高い。

環境的にも空中の敵や、透視して地形を貫通してくる
死柄木弔 (千手塵壊)などが減ってきているため活躍しやすくなっている。
C
天喰環(オリジナル)
近距離から遠距離、1v1から集団戦、器用に戦えるバランスアタッカー。α引きつけ→格闘→βなど、高火力のコンボもあり、【特殊アクション】ウィングクローやβで機動力も十分にある。

βは近距離での戦闘やステルスに使いやすく、通常のαやγで距離の離れた相手にも強く出ることができる。
全体的な技の隙の多さとγによるヘイトの高さ、γを除いた際の遠距離手段の少なさには注意(αは中距離程度)。
エンデヴァー(オリジナル)
広範囲のダメージスキルを多く持つキャラクター。αはダメージが低いが、レベルを上げるにつれて使いやすさが向上しやすい。βやγは壁を貫通する特徴があるため、室内や地形を利用した戦闘が特に得意。

ただ、【特殊アクション】飛行(ひこう)/ハイジャンプはあるもののキャラパワーが追いついておらず、遅い飛行では的となって非常に脆い。→最新の調整によってハイジャンプに強化が入り、そこそこの機動力を維持できるようになっている。
エンデヴァー (赫灼熱拳)
技使用中の滑空状態の維持などにより、
オリジナルよりも機動力に優れたキャラクター。
βやγの使用にも空中に留まることができ、空中から地上への攻撃性能が高い。すべての技が地上において範囲ダメージに優れており、ダメージは弱体化されたものの地上キャラにはなお強い。

弱点は分かりやすく空中の相手。ただし、空中に存在したキャラクター達が軒並みナーフされたため、少し息を吹き返してきた。また、ハイジャンプに強化が入り、
エンデヴァー (赫灼熱拳)にとって非常に大きな長距離移動手段を手に入れたため使いやすくなっている。
マウントレディ(オリジナル)
巨大化で高い範囲攻撃を出すキャラクター。
切島と同じく高い耐久力を誇り、固有の巨大化によって特に終盤での殲滅力が高い。巨大化中は高い防御力バフがかかり、ほとんどの攻撃がハエくらいになる。

本体性能は度重なる上方で悪くはなく、コンボによってダメージも出せるが、やはり環境キャラ達には遠く及ばない。また、遠距離ダメージ手段に乏しく、αの性能はかなり悪い。
巨大化は大分硬くなったものの、ヘイトが高いためタイミングを見ないとすぐにピンチになる。
飯田天哉(オリジナル)
トップクラスの機動力で戦場を駆け巡り、サポートとダメージを行うキャラクター。
弾数が増えたり、ダメージが増えたりと毎度のパッチで少しずつ上方を貰えており、強いとは言い難いが、使えないことはないキャラクターとなっている。

ダメージを出すためには近づく必要があるが、コンボが簡単でそこそこダメージが出るため初心者にもオススメしやすい。おんぶ蘇生でサポート性能もある。
γが使いづらい点と、パッシブの壁走りが誤爆しやすいのが厄介。
轟焦凍 (氷牙風炎)
範囲攻撃を多く持つ、集団殲滅力に優れたキャラクター。
αは弾速が遅めなものの、サイズとダメージがそこそこある。また、βと合わせることで地形を貫通する強力な範囲爆発を引き起こすことができるため、特に入り組んだ地形が得意。

γの弾除けも安定性には欠けるが使いやすい。最新のパッチで50体力が上昇したが、正直そこまで影響は大きくない。
弱点は機動力が無いこと。氷を橋のようにしてある程度横や縦方向に移動はできるものの、結局は走ることになる。
オリジナルよりも低い機動力のせいで、引けを取っている。
上鳴電気(ライトニング)
最高クラスに強いホーミング弾を持ち、罠と電気で敵を圧倒していくキャラクター。
αは優秀なホーミング性能を持ち、回避を入れても避けきることができない高級弾を持つ。βの罠は範囲が優秀で、
索敵もあるため使いやすい。γは近距離戦闘での
痺れや移動として利用でき、全体的にバランスが良い。

弱点は機動力の低さとヘイトの高さ。機動力は
オリジナルと同じような、移動スキルと呼ぶにはしょっぱい突進スキルしかない。その上、
オリジナルのようなワンコン火力がない。
そしてそのαの優秀なホーミング性能から、チクチクとした厄介な攻撃を仕掛けてくるため、基本的には邪魔だと思われて優先的に排除される(というか排除する)。前述した通り、機動力が低いため、空中キャラたちにタコ殴りにされる。
荼毘(オリジナル)
特徴的な罠や周囲への攻撃&弾消しを備えた炎でエリアを制圧して戦うキャラクター。地形や建物を利用した戦いが得意で、戦闘において事前準備ができるため、待っているだけでも強い。

弱点は機動力が皆無な点と、空中へのダメージの無さ。機動力に関しては逆に珍しいほど何もなく、常に走って移動することが強いられる。逃げや追撃は基本的に不可能で、エリア外から戻るのも一苦労する。遠距離攻撃手段であるαはホーミングが付いているものの、弾速もダメージも低い。αが手前に来たら回避を入れるだけで避けられるため、遠距離戦においては完封される。空中の相手にも追いつかない。
パッチにてオールマイトに次いで大きな強化を貰ったキャラ。γに
スーパーアーマーで発動が安定し、βは上に少し吹き飛ぶ&ダウン値が下がったことで、罠から罠へ被弾したり格闘が繋がるようになった。より要塞としての性能が上がり、特に室内や地形が多い場所では強力となる強化となった。
トガヒミコ(オリジナル)
戦地を巡って、ダメージを出しつつ変身を利用して臨機応変に戦うキャラクター。
γはダメージとホーミング性能に少し物足りなさを感じ、血を取る手段としては
トガヒミコ(スティングダンス)と比べると見劣りする。ただ、αは非常に強力で、弾速が優秀な高回転&長射程の弾を持つ。ダウン値も低いため、敵の隙に撃ち込むだけで簡単にダメージを出せる。

βも範囲があるため当てやすく、ある程度の機動力が保証されている。ただ、縦方面はかなり制限があり、音やエフェクト的にも目立ちやすい。
オーバーホール(オリジナル)
再生とγによる地上制圧力が特徴的なキャラクター。
技全体の隙が小さく、特にγによる地上広範囲への拘束大ダメージは強力。コンボも簡単ですぐに高火力を叩きつけられるため、初心者にも使いやすい。また、最強クラスの特殊アクションで自身の即時回復ができる他、敵のコンボや拘束技に割り込むことができる。

弱点は、特殊アクションがあるものの、機動力は皆無なため生存が不安なところ。そして、地上制圧力の代わりに空中への攻撃手段の乏しさ。
また、サポートではあるもののサポート能力はかなり低い。味方にヒールを与えるには近づく必要がある上、味方に使うと自分に仕えないため、機動力が低い自分自身が置き去りにされて死ぬ。
D
死柄木弔(オリジナル)
リリース当初は最強格として名を馳せていた赤死柄木。
ダウン値の低いαやβは、崩壊エリアに触れ続けるだけでDOWNまで一気に持っていけるポテンシャルを持つ。特にβはその範囲と攻撃発生によって、地上では唯一無二。

現在の環境では戦闘が空中に広がったため、活躍できる幅は落ちた。移動より少し速いγしか逃げる手段もないため、チューニングで機動力を支えないと、片腕を地面につけながら空の脅威から逃げ続けることになる。
切島鋭児郎(オリジナル)
高い耐久力を活かして、近距離戦で高ダメージを叩きつけるキャラクター。
優秀なHPステータス&
アサルトバフ&特殊アクション
硬化によって、耐久力がピカイチにあり、狙われてもすぐには落ちない。スキルもダメージはかなりあり、当たれば大きいリターンを獲得する。

弱点は機動力の低さとダメージが近距離に限定されていること。まず機動力がないせいで、せっかくの耐久力を中々活かすことができず、空中から弾を受け続ける的になりがち。
遠距離ダメージ手段を持たないため、空中の相手はもちろん、少し離れた相手に対しても一方的に攻撃を受ける。
トゥワイス(オリジナル)
分身を出しながら、ナイフを飛ばして動き回るキャラクター。
一時期は最強クラスのキャラとして名を馳せていたが、
ホークスと同じく全てを奪われて見るも無惨な姿となった。αは当てやすく現在も優秀、βは少し見劣りするが隙があれば使えて便利。肝心のγが一昔前は高い機動力と追尾性能を持っていたが、今はそれらが没収された。結果としてラピッドとは思えない中途半端な機動力を持つタイツになった。

最近は少し持ち直し、最下層からは脱却したが、相変わらず不遇。特殊アクションはかなり面白い性能だが、如何せんAIがアホなせいで、勝手に引っかかって安置外で死ぬ。
波動ねじれ(オリジナル)
空中からの継続的なダメージが得意で、浮き続けながら敵を制圧できるキャラクター。登場時は
青ホークスに次いだ空中の覇権キャラだったが、どんどんと化け物が登場したことで取り残されてしまった。

波動ねじれ自体は空中に留まることは得意なものの、機動力はそこまで高いわけではなく、ジャンプも特殊アクションもゆっくりフワフワしているため、初心者でも狙いやすい格好の的となる。
緑ねじれは自身への回復や
捻れる羽衣があるためその弱点をある程度は防げているものの、こちらはそうはいかない。加えて、ダメージ力自体もそこまで高いわけではないため、いつの間にか蚊のようにはたき落とされている。
塩崎茨(オリジナル)
茨で敵を押し出して味方を蘇生サポートするキャラクター。
技のダウン値が高いため、毎回敵を吹き飛ばせて行動を縛れるメリットはあるものの、無敵時間を作ってしまうためDOWNまでは中々持っていけない。技として特徴的なのはγであり、上方によって敵の体力を吸収できるようになった。γが当てられれば自身の耐久力の補填にもなり、かなり使える技に生まれ変わった。

蘇生の特殊アクションは蘇生能力の中でもトップクラスに優秀で、即座に蘇生が可能、地形を無視した射程のある蘇生、弾数が2ある。これらの特徴から、非常に使いやすい。
弱点は本体性能の低さであり、ダメージ力と生存能力が低い。そのためγを当てられなかった際は非常に苦しい戦いとなる。
八百万百(オリジナル)
クリエイトで武器を生成しながら戦い、アイテムを生成することも可能なキャラクター。
αの隙の小ささと当てやすさ、βの壁あり突進で近距離戦は得意。その後の置き攻めのγで近距離の地上戦では有利に戦闘を進めやすい。γはDOWN相手のトドメにも便利。
特徴的なのが特殊アクションであり、多くのサポートキャラクターにあるような回復や蘇生ではなく、アイテムの生成が可能。これによって
レベル上げの補助や、![]()
![]()
チーム回復によるサポートが得意。
また、味方がデスした後は、確定で
復活カードを生成するため、違った蘇生サポート方法となる。

サポートとしての器用さはあるものの、器用貧乏となりがちな支援性能ではある。また、機動力は皆無でβの壁も貫通攻撃の多い現環境ではあまり機能しない。また、空中の相手には特に何もできない。
E
プレゼントマイク(D・Jボード)
跳ね返る弾を利用して敵を牽制しつつダメージをばら撒くキャラクター。
キル能力は格別に低く、基本的に自分よりランクの低い相手以外には狙ってキルは取れない。ばら撒くのが得意と言ってもカスダメなため、知れてはいる。
1v1は非常に弱いが、混戦や室内ではまだ強みを活かしやすい性能となっている。ただし、その場合は
死柄木弔(オリジナル)/
エンデヴァー (オリジナル)/
死柄木弔 (千手塵壊)/
荼毘(オリジナル)/
轟焦凍 (氷牙風炎)などの広範囲の壁貫通持ちがいるため、想像以上に出る幕がなかった。

新キャラやオルタナティブは優遇される傾向にあるが、
プレゼントマイク(D・Jボード)は過去1クラスのスタートダッシュの悪さであり、追加された3日目からは殆ど消え、今では絶滅危惧種に認定されている。
αはダメージの低さとサイズと弾速の微妙さ。空中の相手に当てに行けるような性能ではなく当てても弱い、跳ね返り後の弾速はさらに遅いため、反射して感知しても走っている相手には当たらない始末。βは目立つ上に100%でしか使用できない、アイテムは拾えないため漁り時の移動に使えないなどの不便さがある。β▶特殊アクションによる
爆音やられも起き上がり後と同時に治るためほぼ意味を成さない。γも耐久性の低さや、α一回で壊れる脆さも目立つ。特殊アクションはαの性能の低さと
プレゼントマイク(オリジナル)の特殊アクション攻撃のようなダウン値の低さも無いため、αの弱さをより突き付けられる。
| キャラクター一覧 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
![]() ストライク | ![]() 爆豪勝己 | ![]() 轟焦凍 | ![]() 上鳴電気 | ![]() 天喰環 | ![]() 心操人使 |
![]() プレゼントマイク | ![]() エンデヴァー | ![]() スター&ストライプ | ![]() 死柄木弔 | ![]() レディ・ナガン | |
![]() オルタナティブ | ![]() 緑谷出久 (フルバレット) | ![]() 切島鋭児郎 (烈怒弩来武) | ![]() 拳藤一佳 (双大掌) | ![]() ホークス (風切太刀) | ![]() 相澤消太 (流走) |
![]() 荼毘 (狂燈) | ![]() AFO (因子複合) | ![]() 蛙吹梅雨 (フロッピホッパー) | |||
![]() アサルト | ![]() 緑谷出久 | ![]() 切島鋭児郎 | ![]() 常闇影踏 | ![]() 拳藤一佳 | ![]() オールマイト |
![]() マウントレディ | ![]() 青年期AFO | ||||
![]() オルタナティブ | ![]() 麗日お茶子 (ゼロ・サテライツ) | ![]() エンデヴァー (赫灼熱拳) | ![]() 死柄木弔 (カタストロフィ) | ![]() オーバーホール (死穢ノ断崖) | |
![]() ラピッド | ![]() 緑谷出久(OFA) | ![]() 麗日お茶子 | ![]() 飯田天哉 | ![]() 蛙吹梅雨 | ![]() 通形ミリオ |
![]() ホークス | ![]() ミルコ | ![]() トゥワイス | |||
![]() オルタナティブ | ![]() 爆豪勝己 (マシンガン) | ![]() オールマイト (ガトリング) | ![]() トガヒミコ (スティングダンス) | ||
![]() テクニカル | ![]() 物間寧人 | ![]() 波動ねじれ | ![]() アーマイト | ![]() 相澤消太 | ![]() AFO |
![]() 荼毘 | ![]() トガヒミコ | ![]() ジェントル・クリミナル | |||
![]() オルタナティブ | ![]() 爆豪勝己 (クラスター) | ![]() 轟焦凍 (氷牙風炎) | ![]() 上鳴電気 (ライトニング) | ![]() 通形ミリオ (シアカウンター) | ![]() プレゼントマイク (D・Jボード) |
![]() 死柄木弔 (千手塵壊) | |||||
![]() サポート | ![]() 八百万百 | ![]() 塩崎茨 | ![]() セメントス | ![]() Mr.コンプレス | ![]() 黒霧 |
![]() オーバーホール | |||||
![]() オルタナティブ | ![]() 波動ねじれ (フェアリー) | ![]() トゥワイス (哀れな行進) | |||
| 予想キャラ | ![]() 緑谷出久(OFA) (オルタナティブ) | ![]() ステイン (オリジナル) | ![]() ミッドナイト (オリジナル) | ![]() 耳郎響香 (オリジナル) | ![]() 芦戸三奈 (オリジナル) |
![]() 轟焦凍(燐) (オリジナル) | ![]() 蛙吹梅雨 (オルタナティブ) | ![]() トガヒミコ (オルタナティブ) | ![]() 荼毘(新キャラ) (オリジナル) | ![]() ステイン (オリジナル) | |
![]() 八百万百 (オルタナティブ) | ![]() ベストジーニスト (オリジナル) | ![]() ファットガム (オリジナル) | ![]() エッジショット (オリジナル) | ![]() OFA(魔王・混沌) (オリジナル) | |





























































































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