content warning(コンテント ワーニング)に登場する敵(エンティティ)を紹介します。
エンティティはマップに居る時間(探索の時間経過)によってスポーンする数が増えていきます。
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敵(エンティティ)
画像出典:https://content-warning.fandom.com/wiki/Entities
基本的に、危険度が高いほど強力です。危険なエンティティほど視聴数が取りやすいのも事実です。
カタツムリ

危険度
カタツムリは、旧世界で一般的に見られる蝸牛のようなエンティティです。
移動は遅く、プレイヤーに引っ付きながら噛みついて攻撃しますが、ダメージも低いです。ジャンプやダッシュで抜け出せます。カタツムリは群れでいることがあります。
| 攻撃 | 引っ付いて噛みつきのダメージ。約3.5%ダメージずつ。 |
| 対策 | スタン○。ジャンプやダッシュでより速やかに抜け出せる。 |
スクリーマー

危険度
スクリーマーは、多くの歯を持つ小さなエンティティです。

プレイヤーに危害を加えない、無害なエンティティで、目を合わせると逃げていきます。ただ、近づきすぎると大きな奇声をあげます。背後に忍び寄ってくることもあるので、甲高い声には注意しましょう。
| 攻撃 | なし。あえて挙げるならば、叫び声。 |
| 対策 | スタン○。対策はなし。 |
スラーパー

危険度
スラーパーは、天井で待ち構えるヒトデのようなエンティティです。
フックをぶら下げており、真下を通ったプレイヤーを拘束してダメージを与えます。アイテムを投げることで拘束を解除できます。
スラーパーは群れでいることがあります。

| 攻撃 | 吊り上げて拘束&継続ダメージ(死ぬまで)。 |
| 対策 | スタン○。天井に注意する。ぶら下がっているフックにも注意。 |
アイガイ

危険度
アイガイは、巨大な目と鳥のような脚、2つのカマキリのような腕を持ったエンティティです。

アイガイは基本的に中立的で、自分から攻撃を行ってくることはありません。しかし、その巨大な目が光に弱いため、エンティティを照らしてしまうと敵とみなされて攻撃されます。この時、瞳孔が縮小します。
光を消して、少し時間が経つとまた攻撃を止めてくれます。光は、懐中電灯の他にカメラの明かりなども含まれます。
| 攻撃 | 鎌での近距離攻撃。約15%ダメージ。小ダウンあり。 |
| 対策 | スタン○。グーボールやフックも機能する。懐中電灯を消すことで敵対を避けられる。カメラの明かりでも反応するため、撮る場合は遠くから撮る。 |
スパイダー

危険度
スパイダーは、8本の足と14の目を持つ、クモ型のエンティティです。

遠距離では蜘蛛の糸を吐いてきて、付着するとネバネバとくっつきます。近距離では噛みついて攻撃を行ってきます。スパイダーは群れでいることがあります。
| 攻撃 | ・遠距離-蜘蛛の糸で移動を遅くする。ダメージなし。 ・近距離-噛みつき攻撃。約35%ダメージ。 |
| 対策 | スタン○。移動は遅く、糸も避けやすいです。グーボールでの移動制限や、フックによる糸からの脱出が可能です。 |
ミキサー

危険度
ミキサーは、名前の通りの頭をした2足歩行型エンティティです。

プレイヤーを発見後、しばらく見つめます。その後、速い突進攻撃を仕掛け、何かにぶつかるまで直進し続けます。ダメージは高いですが、直線的で避けやすいです。
| 攻撃 | 直線的な突進による攻撃。約70~90%ダメージ。 |
| 対策 | スタン○。移動は速いが、直線的で避けやすい。進路を変えることで距離も取りやすい。 |
アームズ

危険度
アームズは、ゆっくりと歩き回る手が非常に長いエンティティです。

プレイヤーを見つけるとこちらに向かって歩き出し、手を伸ばして首を絞めてきます。移動は遅いですが、リーチが長いです。ジャンプやダッシュで早めに抜け出せます。
| 攻撃 | 伸びる手による絞首。約12,13%ダメージ。 |
| 対策 | スタン○。移動が非常に遅いため、距離をとる。 |
ニフォー

危険度
ニフォーは、スーツを被った子供のような、ナイフを持ったエンティティです。

いつも笑っており、プレイヤーを見つけるとナイフを持って追いかけてきます。ナイフで攻撃されるとダウンしますが、ニフォーの攻撃が遅いため、次の攻撃までに立て直せます。
短期集中型のため、しばらく追いかけた後は逃げていきます。まれに突進をしてきます。二フォーは群れでいることがあります。
| 攻撃 | ナイフによる近接攻撃、約20%ダメージ。小ダウンあり。稀に突進する。 |
| 対策 | スタン○。グーボールは距離が遠いとよく機能する。プレイヤーが躱したり、逃げていると集中が切れてどっかにいく。攻撃されても立て直しが間に合う。 |
スライム

危険度
スライムは、半透明のゲル状エンティティです。

壁やオブジェクトにぶつかりながら適当に走り回っていますが、プレイヤーを見つけるとこちらに向かって走ってきます。非常に移動速度が速く、捕まると取り込まれて強制的に引きずり回されます。
単体では脅威はありませんが、他のエンティティやレーザーなどと組み合わさることで、事故が起こる可能性があります。
| 攻撃 | ダメージはなし。接触すると、引きずり回されて強制的に移動させられる。 |
| 対策 | スタン○。ショックスティックやフックは逃げる時に有効だが、引きずられている時は機能しない。基本は近づかない。ジャンプや突進が出来ないので、高さがある場所は安全。 |
自爆ロボット

危険度
自爆ロボットは、4本足で上部にボタンがついているロボット型エンティティです。

通常はエリアをランダムに彷徨っていますが、プレイヤーを見つけると近くにすり寄ってきます。上部のボタンを押すと、当然良くないことが起こり、爆発します。無視していると、またどこかへ歩いていきます。
| 攻撃 | ボタンを押すと爆発する。即死エリアがあり、離れるほどダメージが減衰する。少なくとも、押した人は即死。 |
| 対策 | スタン○。グーボールは距離が遠いとよく機能する。プレイヤーが躱したり、逃げていると集中が切れてどっかにいく。攻撃されても立て直しが間に合う。 |
ガンドッグ

危険度
ガンドッグは、4本足とデジタルの顔を持つ、武装した犬のようなエンティティです。

移動は遅いですが、強力な銃撃武器を備えており、遠距離から連射してきます。大きな機械音と赤いレーダーによって存在を早めに認識できるので、距離を取りましょう。
銃撃は結構適当で、不正確であるにもかかわらず高い発射速度と弾薬を持ち合わせているため、油断すると一気に削られます。リロードまで耐えるというのも得策ではありません。
プレイヤーを見失うと最後に見た場所まで移動します。

| 攻撃 | 銃撃により、被弾すると1ダメージ。毎秒12発ほど。 |
| 対策 | スタン○。犬は気絶するが、タレットは作動する。グーボールやフックで逃げ出すのも良し。射線に立たないことを第一に考えれば安定する。発射までは時間があるので、ダッシュで他のエリアに逃げ出す。 |
スナッチャー

危険度
スナッチャーは、虫のような顔と下半身、それに腕を合わせ持ったエンティティです。

スナッチャーはプレイヤーを見つけると執拗に追いかけてきます。また、不規則であるものの、移動速度がかなり速いです。プレイヤーを捕まえると、投げ飛ばしてダメージを与えます。
狭い場所で襲われた場合、ダウンとの組み合わせで死ぬまでハメられる可能性が高いです。
| 攻撃 | 投げつけによって約35%ダメージ。ダウンあり。投げたプレイヤーが他のプレイヤーにあたった場合、そのプレイヤーもダメージを受ける。 |
| 対策 | スタン○。グーボールやフックで逃げるのも○。このぐらいのエンティティまで来ると、ショックスティックを使っても勿体なくない。登れない高い場所は、届かないため苦手。 |
イヤーマン(耳)

危険度
顔は耳の形をしており、体中も耳のような塊で構成された4足歩行のエンティティです。

その特徴の通り、周りの音を感知します。プレイヤーの会話などを感知して、プレイヤーを追跡してきます。近づくと掴みかかって攻撃してきます。しかし、叫ばれると大音量が苦手なため逃げていきます。
もちろん、プレイヤーが無音だと感知が出来ません。イヤーマンは常に囁いています。群れでいることもあります。
| 攻撃 | プレイヤーを掴んでから叩きつけて、25%ダメージ。 |
| 対策 | スタン○。グーボールやフックで逃げるのも○。無音、もしくは大音量が苦手なため、近づいてきた場合は叫ぶと、嫌がって逃げていく。 |
パファー

危険度
小さな顔と、イガイガした大きな体を持つエンティティです。

性能としてはカタツムリに似ており、非常にスポーンしやすく移動速度も遅いです。カタツムリやイヤーマン等のように群れでスポーンこともなく、攻撃のダメージも低いです。
攻撃は体部を膨らませることによるもので、前述の通りダメージは低いですが、吹き飛ばしてダウンさせてくるので注意です。
| 攻撃 | 体部を膨らませることによる小ダメージ。ダウンあり。 |
| 対策 | スタン○。グーボールやフックで逃げるのも○。プレイヤーが躱したり、逃げていると集中が切れてどっかにいく。攻撃されても立て直しが間に合う。 |
キルストリーマー

危険度
キルストリーマーは、ストリーマーとしては同業者ですが、殺しなどの犯罪的な行為で現世で名を馳せています。

見た目はプレイヤーとかなり似ていますが、背が高くて大きいです。顔の外観は『>:]』で顔色は青です。
プレイヤーを見つけると、追跡して強化されたショックスティックで攻撃を行ってきます。攻撃はダメージが高く、スタンによって長い間ダウンするため1度食らうとハメられる可能性が高いです。移動はプレイヤーより遅く、視線が切れると追跡を辞めます。
| 攻撃 | デッドリーショックによるスタン攻撃で大ダメージ。大ダウンあり。 |
| 対策 | スタン○。グーボールやフックで逃げるのも○。絶対に距離を近づけないように、走って逃げる。ある程度の高台でも安全。攻撃は危険だが、追跡性能は低い。 |
ワーム

危険度
ワームです。見た目は本に登場する「サンドワーム」に酷似しています。

プレイヤーが見つかるまでランダムに歩き回り、見つけるとワームはゆっくりプレイヤーに這い寄ります。プレイヤーへ近づくと、引っ付きます。そのプレイヤーが他のプレイヤーの近くに行くと2者間を繋ぎ止めます。
ダメージはありませんが、行動が制限されます。酸素が減れば(時間経過で)勝手に剥がれます。
| 攻撃 | ナイフによる近接攻撃、約20%ダメージ。小ダウンあり。稀に突進する。 |
| 対策 | スタン○。スタンで剥がせるが、酸素が減れば勝手に剥がれるのでそれまで2人で行動することを推奨。もちろん、くっつかせずに未然に防ぐことが理想。ワームの移動はかなり遅い。 |
ボマー

危険度
ボマーは、溶けたような顔をしている体中に手榴弾を付けたエンティティです。

プレイヤーと同じような速度で徘徊し、見つけた後は爆弾を投げて攻撃してきます。爆弾は転がった後、かなり時間の余裕があるため避けることが容易です。しかし、エリアが狭い場合は厄介です。手榴弾は拾って投げ返すことも出来ます。
また、自爆特攻を仕掛けてくるので、不用意に近づくと危険です。
| 攻撃 | ・遠距離-手榴弾による攻撃、ダメージは当たり方で変動するが、受けた場合は基本的に大ダメージ。 ・近距離または、気分次第-自爆攻撃を仕掛けます。跳躍をしてくることもあります。手榴弾同様に避けやすいですが、範囲は広くなっているので注意。 |
| 対策 | スタン○。グーボールやフックで逃げるのも○。攻撃は避けやすいため、適当にいなす。わざと近づいてから逃げ出し、自爆を誘発させるのもアリ。 |
シュルーマー

危険度?
シュルーマーは、キノコに寄生された元プレイヤーです。プレイヤーがキノコアイテムに触れると、感染します。

キノコに触れると体が寄生され変化していき、声も大きく歪んでいきます。シュルーマーに近づくと攻撃を開始するため、すべてのプレイヤーに対して攻撃的です。
しかし、感染したプレイヤーは自我を持っており、行動することは可能です。よって距離を置いてダメージを与えるのを避けることができます。そのため、シュルーマーは仲間では無いにも関わらずプレイヤーとしてカウントされます。
感染したプレイヤーが他のプレイヤーに攻撃的な場合は襲われるため、感染したプレイヤーが信頼できるやつなのか判断しましょう。

| 攻撃 | 殴打による近接攻撃、中ダメージ?。自我はあり。 |
| 対策 | キノコを拾わない。感染したプレイヤーがわざと近づいてくる場合は、好きな人をバラすか、リアルファイトする。 |
スナッチョ

危険度
スナッチョは、四つん這いで移動する、暗くて影のある人型のエンティティです。光を当てると消えるため、ラグやバグかとよく思われますが、正体はスナッチョの可能性が高いです。

普段は特定のエリアを彷徨っていますが、プレイヤを見つけると行動が変化します。
プレイヤーを発見後、約3秒間監視を行います。その後、対象のプレイヤーに向かって高速で突進し、プレイヤを捕まえます。突進は非常に高速で、3秒間の監視状態に気付けないと急に襲われたと勘違いしていまいます。
捕まると、スナッチョは「シャドーグラブ」攻撃を行い、アイテムを落とさせます。その後プレイヤーを攻撃しながら殺すまで動き回ります。光を当てると徐々に消えていき、捕まっているプレイヤーを開放することが出来ます。
| 攻撃 | シャドーグラブ-アイテムを落とさせ、殺すまでダメージを与え続けて動き回る。 |
| 対策 | スタンやグーボール、フックで逃げる○。捕まってしまった場合は懐中電灯やフレアによる照明を当てることで助けられる。光でチームメイトを助けてあげよう(確かカメラライトも効果あり)。 |
フジツボ

危険度
フジツボは、名の通りフジツボのような本体からイカの触手が4本生えたエンティティです。

マップを徘徊し、プレイヤーを見つけると高速で追跡してきます。非常に速く、攻撃も多彩なため危険です。
触手による平手打ちは体力の半分を削られ、プレイヤーが高所や遠距離にいる場合は有毒ガスを吐いてきます。ガスは壁も貫通します。
また、回転して竜巻を起こすことが出来、プレイヤーを引き寄せて小~中ダメージを与えてきます。また、行動を制限してくる攻撃のため他のエンティティの追加攻撃を受ける可能性があります。回転は時空を歪ませて大きな轟音を放ちます。
プレイヤーを見失うと、ガンドッグのように最後に見た場所まで移動します。
| 攻撃 | ・触手による平手打ち-50%ダメージ。ダウンあり。 ・回転竜巻-引き寄せ&小~中ダメージ。ダウンあり。 ・有毒ガス-距離で広がり、ドットダメージを与える。壁を貫通する。 |
| 対策 | スタンやフックで逃げる○。グーボールはあまり機能しない。スタンも、回転竜巻は中断させることは不可能。ビッグスラップよりマシだが、トップレベルに脅威的。とにかく、距離を取り続けることで、撒くことが出来る。高所はガスや引き寄せのせいであまり機能しない。 |
ビッグスラップ

危険度
最も危険視するべき巨大な人形エンティティです。

恐ろしいほどのスピードと引き換えに、恐ろしいほどの攻撃力を備えた生物です()。
視界に捕まったプレイヤーを追いかけますが、移動速度はプレイヤーが逃げ切れるものではなく、1対1で対面した場合は諦めることになります。攻撃力も非常に高く、一発ではないものの、吹き飛ばしとその後のダウンのせいでコンボが発生し、死が確定します。
また、ビッグスラップの絵を3秒以上持っていると、近くにスポーンします。

| 攻撃 | ・平手打ちによる大ダメージ(75~90?)。2確。吹き飛ばしあり。 ・突進による大ダメージ(75~90?)。2確。高所や遠距離に居ると行う。もちろん届く。吹き飛ばしあり。 |
| 対策 | グーボールは、突進されなければ時間稼ぎに機能する。フックも距離稼ぎに○。スタンはあまり意味がない。対策はコレといったものはなく、味方が盾になってカメラを守ることだけに力を入れる必要がある。身体が大きいため、狭い場所や大きいオブジェクトを上手く使うと、生存率が上がる。 |
アイアン・メイデン

危険度?
自立型のアイアンメイデンです。顔は泣いており、手が2本あります。

その場にいる全てのプレイヤーが見つめていると動きませんが、視線を外すと高速で動き、最も近いプレイユアーを檻の中に閉じ込めます。この時の移動速度は超高速です。
捕まったプレイヤーは救助することが可能で、アイアン・メイデンの提示するお題を正しく入力することで助けることが出来ます。3ライフを失うか、制限時間の90秒が経過してしまうとアームによって胸を貫かれ、囚われたプレイヤーは即死します。

解除に成功すると、アイアン・メイデンは笑顔になり、腕を上げてプレイヤーを開放します。チューブの視聴者もメイデンの笑顔を見て喜びます。
| 攻撃 | 救助に失敗した場合、胸を貫かれて即死。 |
| 対策 | アイテムは無効。見つめて移動を制限することが可能。最悪捕まっても、味方がいれば大丈夫。落ち着いて対処できれば、被害無しで助けることができ、撮れ高も確保できる。 |
ハープナー

危険度
フードを被り、メガネのようなものをかけた人形エンティティです。

ハープナーはプレイヤーを探してマップを歩き回ります。プレイヤーを見つけると、しゃがみ込み銛をプレイヤーに向けて引きます。
この攻撃は即着弾であり、ハープナーは射線に居る時に打ち込んでくるため、打たれた場合は避けることはできません。当たると、ワイヤーを巻き取って引き寄せます。ハープナーに十分近づくと、巻き取ってプレイヤーを蹴り飛ばし、中程度のダメージを与えます。
巻き込まれているときは高めのオブジェクトや壁に引っ掛けることで、ワイヤーがさらに巻き取られることを防ぎます。スタンでも可です。
まれに群れでいます。
| 攻撃 | 銛による極小ダメージ。その後、巻き取って蹴りを入れ、中ダメージ。 |
| 対策 | スタン○。射線に入らない。打たれた場合は、高めのオブジェクトや壁に引っ掛けることでワイヤーを切ることが出来る。相手をスタンさせることでも可能。 |
マイム

危険度
笑顔を浮かべ、ベレー帽をかぶり、眼鏡をかけてズボンを履いたパントマイムのようなエンティティです。

マイムは、プレイヤーを見つけるまで徘徊し、発見するとプレイヤーを追跡します。
移動が特徴的で、コマ送りのように断片的に見えます。接触すると即死します。ただ、行動自体はシンプルで、接触しなければ特に脅威はありません。移動が非常に遅いため、早めに振り切ってしまうのが吉です。
| 攻撃 | 触れると即死。移動は非常に遅い。 |
| 対策 | スタン○。グーボール、フックで逃げる○。ただ、距離を離せばよいだけではあるため、走って撒く。高所もあり。 |
カムクリープ

危険度
カムクリープは、中背の人型エンティティです。

カムクリープはカメラにのみ表示されます。普段は立ち止まっていますが、カメラを保持しているプレイヤーの背後にテレポートし、首をねじ切って即死させます。
テレポート音に注意すれば、後ろを見ることで攻撃を回避することが出来ます。また、狙われている場合は、カメラを他のプレイヤーに持ってもらうことで回避できます。攻撃をする時はカムクリープの呼吸音が聞こえます。攻撃に失敗すると、またどこかへ姿を消し、カメラに入り込むまで待ちます。
| 攻撃 | カメラマンの背後にテレポートし、首をねじ切る。即死。 |
| 対策 | テレポート音に注意する(わかりやすい)。→した場合は後ろに注意。攻撃を狙っている時の呼吸音も特徴。狙われている場合は、一旦カメラマンを変わってもらう。 |
インポスター

危険度
インポスターはプレイヤー1人の見た目をコピーして仲間になりすます、模倣スパイ型エンティティです。

インポスターはプレイヤーの1人を完全に模倣し、顔や帽子もコピーします。インポスターは変身した後、懐中電灯を持ってプレイヤーと一緒に歩き回ろうとします。しかし、隙をついて背後から攻撃して絞め殺そうとしてきます。
仲間のプレイヤーから異様な行動が見られたり、何も言い返さない場合、インポスターの可能性があります。
インポスターが攻撃を開始すると、彼らの顔は怒った>:(の顔に変わります。また、懐中電灯も赤色に変化します。インポスターは多少のエモートを行うことも可能です。逆に、コピー元がそのエモートを持っていない場合は黒です。
| 攻撃 | 首を絞めて攻撃。 |
| 対策 | スタン○。行動がおかしかったり、発言をしないプレイヤーに注意する。 |
スポナー(キングナメクジ)

危険度
スポナー(キングナメクジ)は、長い目と体を持った、浮遊体のエンティティです。

エリア内を徘徊し、プレイヤーを発見するとその方向に向かってゆっくりと飛んでいきます。このエンティティは直接攻撃することはなく、周囲にカタツムリを無限生成します。

壁、屋根、床、その他の物体どこにでもスポーンします。スポナーによって生み出されたカタツムリは寿命が短く、しばらくすると消えます。それ以外は通常のカタツムリとの違いはありません。
| 攻撃 | カタツムリを四方八方に生み出す。攻撃はカタツムリ参照。 |
| 対策 | アイテムは機能しない。スタンは可能だが、カタツムリの生産は続けてしまう。移動は遅いため距離をとると良い。生み出すのは所詮カタツムリのため、撮る以外はスルー推奨。 |
ウルトラ二フォー

危険度
ウルトラ二フォーは、二フォーよりもサイズが2倍ほど大きい、親玉のエンティティです。

基本的な性能は二フォーと変わりません。ナイフや、突進による攻撃が可能で、短期集中型のため、しばらくすると自分から逃げていきます。
特徴としては、二フォーに比べてダメージが高いという点と、二フォーを従えてスポーンしていることが多いということです。二フォーの攻撃は少しダウンがあり、タイマンでは立て直しが間に合いましたが、群れとなるとハメられる危険性があります。
| 攻撃 | ナイフによる近接攻撃、中~大ダメージ。ダウンあり。突進攻撃もあり。 |
| 対策 | スタン○。グーボール、フックで逃げる○。プレイヤーが躱したり、逃げていると集中が切れてどっかにいく。群れには特に注意して、近づかない。 |
ドローン

危険度
ドローンは、折り畳み式のスタンドとプロペラ、4つのスクリーンを備えたドローンロボットです。

プレイヤーを見つけると、ゆっくりと近づきます。十分に近づくと、着陸して4つの画面すべてで10から始まるカウントダウンを開始します。カウントダウンが完了すると、攻撃が開始されます。タイマーが鳴ると、顔が笑顔『>:D』になり、ブラックホールが生成されどんどん大きくなります。引っ張る力もますます強くなり、その中に引っ張られたものは即死します。
これだけ聞くと強力そうですが、ドローンから十分離れているとドローンは数秒間怒った顔『>:(』をし、その後、タイマーをリセットします。つまり、ドローンを無視して普通に歩き回って探索していれば、勝手にカウントダウンのリセットを繰り返して一生攻撃が行われません。ドローン自体の移動も遅いです。
注意点として、カウントダウンは怒っている顔の間は一時停止状態のため、この時に近づくと続きからカウントを行ってきます。基本的に自分から近づかないようにしましょう。

| 攻撃 | 10カウント後にブラックホールを生成する。一定範囲まで広がり、引力がある。巻き込まれると即死。 |
| 対策 | アイテムは機能しない。スタンはするが、カウントダウンは止まらない。 スルーして探索を続ける。長い間立ち止まったり、自分から近づいていかなければ大丈夫。移動は遅いため、邪魔な場合は走って撒く。 |
パイロマニアック

危険度
パイロマニアックは、長い脚を持ったカメのようなエンティティです。

エリアを徘徊し、プレイヤーを見つけると、数秒間見つめます。その後口のチューブから火炎放射を放ってきます。放射自体にダメージは確認されませんでしたが、その後の地形延焼で大きな継続ダメージを喰らいます。
ダウン等はないためハメられることは少なく、発射までにも時間があり、ダメージも少しずつなので逃げ切りやすいです。しかし、範囲攻撃で遠距離から攻撃してくるため高台は無効、燃焼が壁や床に広がるため厄介なエンティティです。
| 攻撃 | 火炎放射によって地形に火をつけることによる燃焼ダメージ。 |
| 対策 | スタンはするが、ガンドックのように火炎放射器は止まらない。高台も火が届くため推奨しない。とにかく距離を離すことが最善手となる。ダウン等はないため、多少食らっても大丈夫。 |
フリッカー(ちらつき)

危険度
フリッカーは、1つ目の背が高いイカのようなエンティティです。

近くに電球があれば、天井の高いマップ上のどこにでも出現可能です。フリッカーは普段は透明ですが、その状態でもヒットボックスは存在します。フリッカーの近くに留まるか、同じ部屋に長時間滞在すると明るく輝く赤い光を発します。このフリッカーを見た場合、視線を外すことができなくなり、プレイヤーから生命力を引き抜いて吸収します。その後プレイヤーは即死します。
静電気が聞こえたり光の点滅がある場合は、地面などを見ておくことで事前に視線を外すことが可能です。事前に対策できなかった場合でも、目線を合わせなければ大丈夫です。1度でも見てしまった場合は、視線が外せなくなるため諦めましょう。
カメラで撮る場合はカメラマンを犠牲にしてもよいですし、安全に撮りたい場合は「自撮りモード」で背を向けて撮影することで対応できます。フリッカーは、基本的に自撮りでの撮影がオススメです。フリッカーを顔を向けていなければ、カメラで見る分には大丈夫です。画面におさえると視聴がかなり伸びます。
| 攻撃 | 目線を合わせた場合、即死。 |
| 対策 | アイテムは機能しない。スタンはしても、攻撃は防げない。静電気や光の点滅に注意する→視線を下に落とすと安全。そのまま棒立ちで好きなところに視線を向けても良いが、フリッカーが目の前に出た場合は死ぬため、ギャンブルとなる。赤色になったら視線をとにかく合わせない。また、何もいないのに目の前にヒットボックスが存在している場合、フリッカーが居る可能性がある。 |
消去された&未実装のエンティティ
消去
ゴースト

ゴーストは光を恐れており、懐中電灯などで照らされると目を覆い、その後浮かび上がります。半透明であるため、見つけるのは難しいです。
プレイヤーに危害を与えることはなく、近づくと笑い声がします。
テスト段階でゴーストは使われましたが、似た性能のスナッチョが代わりに正式入場した可能性が高いです。
ボツ案or未実装
アングラー

恐らくボツ案として消去された、釣り竿とカメレオンの体を持ったエンティティです。
最大規模のエンティティであり、近くで見ると大きなオブジェクトのように見えます。アングラーは、インポスターのようなプレイヤーに似た個体を召喚します。そして近いプレイヤーに放ち、プレイヤーに向かって付いてくるようにジャンプをしてみせたりします。

プレイヤーがこのコピー体に騙されて付いてきてしまった場合、それはアングラーの目の前の場所であり、アングラーに吸い込まれて即死します。

サイズの問題で、マップにスポーンさせることが難しかったため没になったと噂されています。
ワロー

ワローは、奇妙な頭と6本の腕を持った異形のエンティティです。

かなりユニークな性能をしており、ワローはプレイヤーを掴んで自身のもとに引きずり込み、プレイヤーをテレポートさせます。
テレポート先はランダムな4つのアスレチックマップの内の1つです。
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このエリア内で死んだ場合は、そのまま死亡します。ゴールに辿り着いた場合は、生還します。
・ステージ1
2~4のカタツムリ、1体のニフォーがいる迷路のようなマップです。迷路に詰まると敵に蹂躙されます。
・ステージ2
敵はいませんが、ツギハギな道で出来ており、地形は上下左右に移動することがあります。アスレチック特化です。
・ステージ3
複雑な地形をしたマップです。マップ内にはビッグスラップが2体もいるため、見つからずに通過する必要があります。ステルス特化です。
・ステージ4
柱がたくさん存在するマップです。マップ内にはガンドッグが5体存在しています。柱やダッシュで弾丸を避け、射線を切りながらゴールを目指します。ステルスとスピード重視です。
ワローは恐らくボツ案であり、現在はアプデで内部データーも消去されました。
ミミックマン

ミミックマンはオブジェクトに擬態するエンティティです。

マップ内にあるオブジェクトに擬態する形でつくられたと思われます。移動や追跡以外のモーションは作られておらず、攻撃は不明です。
ボツ案か未実装かは不明です。
バイツ

8本の足と丸い体を持ったエンティティです。
詳細は不明ですが、長らく手がつけられていないためボツ案の可能性が高いです。
ハンマー

ハンマーは、恐らくミキサーのバリエーションです。
ファン

ファンは、恐らくミキサーのバリエーションです。
アイロン

アイロンは、恐らくミキサーのバリエーションです。
バキューム

バキュームは、恐らくミキサーのバリエーションです。
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