人食いエレベーターに乗って探索するゲーム、『Kletka』に登場する特殊な部屋(アノマリー)をまとめました。
クレトカ アノマリー
画像引用:https://kletka-enoffical.fandom.com/wiki/%E2%9A%A0%EF%B8%8E_Anomalies
アノマリーはスキャナーで異変を感知できます。呪いとは別です。
ブロックワールド

スキャナーの表示: ⚠️
夢日記のブロックワールドをイメージしたフロアです。

ジャイアントルーム

スキャナーの表示: ⚠️
6本の巨柱が立脚した巨大な部屋。部屋全体が市松模様に覆われ、部屋の中央から巨大な光が差し込んでいます。ライブビールマシンも部屋の中央に出現します。
アートルーム

スキャナーの表示: ⚠️
KLETKAのコミュニティのファンアートが展示されています。

ドアーズ

スキャナーの表示: ⚠️
ドアだらけの迷路のようなフロアです。地雷が多いです。
DOOMブリッジ

スキャナーの表示: ⚠️
『DOOM-E1M1』のアシッドブリッジをイメージしたフロアです。

フロア∞

スキャナーの表示: ∞
スキャナーでは∞で表されているこのフロアには、ギガワームが生息しています。ドアが開くと、約20秒間その栄光に浸ることができます。約20秒~25秒でフロアのプレイヤーを全員丸呑みにします。
ローニンルーム

スキャナーの表示: ⚠️
映画「ザ・プラットフォーム」を参考に、「サムライプラス」をアレンジした「ローニンプラス」が収録されています。使えば使うほど、シャープになります。拾ったときに実績のロックも解除されます。

ルーム69

スキャナーの表示: ♂️
セッ○スルームです。フロア69には、あえて言わないものが複数含まれていますが、重要なのは、ベッドの上に置かれた鞭(ウィップ)で、すぐに使えるようになっています。時々、模倣したエンティティもそこにいて、攻撃するためにドアに走って行きます。
ストーカーフロア

スキャナーの表示: ⚠️
アンドレイ・タルコフスキー監督の1979年の映画「ストーカー」をイメージしたフロアです。

輝く廊下

スキャナーの表示: ⚠️
『シャイニング』(1980年)の廊下のシーンをイメージしたフロアです。

チェックの長い廊下

スキャナーの表示: ⚠️
マッチ箱をテーマにした長い廊下です、通常は最後にアイテムがあります。
車の廊下

スキャナーの表示: ⚠️
ガソリン缶などの貴重品につながるボトルのパンくずリストトレイルがある長い黒い廊下ですが、プレイヤーが到達する前に、車が運転を開始し、その経路にあるものを轢きます。エレベーターのドアは、車が端に達すると自動的に閉じます。

マクスウェルチャンバー

スキャナーの表示: ⚠️
ミームとなった猫のマクスウェルがいる真っ白な部屋です。

ツインピークス レッドルーム

スキャナーの表示: ⚠️
『ツインピークス』が元ネタでイメージされたフロアです。

ソースエラールーム

スキャナーの表示: Error
これは、Source Engineで作成されたゲームで見られ、テクスチャが欠落しているとこの紫と黒のテーマになり、モデルが欠落していると ERROR が発生します。それを再現したフロアです。
バックルーム

スキャナーの表示: ⚠️
アノマリーの代表が1つバックルームです。
マトリックスコンストラクトルーム

スキャナーの表示: ⚠️
映画『マトリックス』のコンストラクトルームをイメージした完全な白い部屋です。アチーブメントのロックも解除できます。

落とし穴

スキャナーの表示: ⚠️
格子状のようなレイアウトの部屋で、周囲に地雷があります
スーサイドルーム

スキャナーの表示: -1
スキャナーで-1と表示されるこの部屋には、首を吊ったプレイヤーがいます。ヒトの肉のために破壊することができます。
肉の貯蔵

スキャナーの表示: ⚠️
通常のボトルショップとよく似た部屋ですが、大量の肉が積まれています。ただし、ここから肉を取ることは出来ません。
下水道

スキャナーの表示: ⚠️
下水道は、時間の経過とともにプレイヤーのヘルスを削るフロアです。他のフロアと同様に木枠とトラップ、そして危険に満ちた迷路を備えた、地下のトンネルの大規模な複合施設です。








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