ゲーム『No, I’m not a Human』のアイテムの種類や効果についてまとめました。
※ネタバレや過激な画像を含むので注意して下さい。
エンディング
画像引用:https://no-i-am-not-a-human.fandom.com/
| エンディングまとめ | |||
|---|---|---|---|
![]() 破滅の子 | ![]() これで終わり? | ![]() No,I’m not Alone | ![]() 死よ 我らが罪を清め給え! |
![]() ようこそFEMAへ | ![]() Yes, I’m Alone | ![]() Yes, I’m a Murderer | ![]() キノコランド |
![]() 避けられぬものを受け入れよ | ![]() 私刑人の憤怒 | ![]() 暗闇の中で | |
エンディングの簡単な考察についてはこちら。
1.破滅の子

またあの子供が見える。だがあそこで何をしている?
犬を貪っているのか?…いや。彼らは動物の胸にぴったりと寄り添っている。
あなたは凍りつき、動けなくなる。
なぜ母親の元へ行かない?
彼女は本当に妊娠していたのだろうか?
そう考えていると、外の世界は視界から消え、濃い霧に飲み込まれていく。
恋する女の来訪者が家に来る(来訪者である必要あり)- 徐々にお腹が膨れて、3日経過する。

恋する女のお腹が破裂しており、赤子が出現する。- 居間・浴室で赤子を見つける。




- 夜に寝室の窓を確認して赤子を確認
- 玄関のドアを調べる

これで終わり?

地下室は一つの宇宙と化し、窓は煉瓦で塞がれて、声は時計の音と溶け合った。
日は陰り・・・これで本当に苦痛は終わるのか?
- 14日目を家の中に居るのが人間だけ、もしくは自分1人の状態で迎える。
(要検討:来訪者を自覚していない状態の
おかっぱ女は害がないため、人間としてカウントされている可能性あり。)
No, I’m not Alone(いや、私は一人じゃない)

来訪者は絶えず傍らにいた。
闇の息づかいに、背後の残酷な囁きに。
二度と見ることはない。
光が戻ってこようと。
- 14日目を家の中に来訪者が存在する状態で迎える(来訪者が1人以上で確定)。
死よ 我らが罪を清め給え!

生者へ向けた祈りではなかった。
ついに嘆願が聞き届いたのか、世界は静けさを増した。
死の教祖が2回目の訪問をするまでに、
教徒1を一人でもプレイヤーが撃ったり、来訪者に殺されたり、FEMAに連れて行かれると教徒を殺したとみなして付き従えなくなります。
FEMA通知書を利用することで、上手くFEMAに連れて行かれる人を調整することができます。
ようこそFEMAへ

警笛の下、運び去られ、記憶はみな古い家に取り残された。
せめて戻れたなら、あのポスターだけでも持って行けたのに。
- 1日目にFEMAへ電話(番号は000-451固定)
- FEMAの訪問に、対抗したりせずに、肯定的に対応する。
- 10日目に誘われる
ドアの覗き穴から外を見ると、担当官が「自発的な行動を示した」と評価し、FEMAでの職を提示してくる。この申し出を受け入れると、エンディングとなります。
Yes, I’m Alone(そう、私は独りだ)

男の影が敷居を超えた瞬間、家は沈黙に包まれた。
時として、残されるのは囁きだけ。
蒼白の狂人が訪れた際に、家に誰もいない状態、もしくは「家に1人」と答える。
Yes, I’m a Murderer(はい、私は殺人者です)

出会った者すべてが敵に見えた。
恐怖に目を閉ざしている間に、人々はただやり遂げた。
己が始めたことを。
(恐怖が目を曇らせ、他の者はただお前が始めたことを終わらせただけだ。)
- 人間を4人撃つ。
女の子、
長身の男、
焼けた男、
教徒1、
教徒2、
教徒3、
元FEMA員、
口縫い、
幼稚園の先生、
盲目の男などの人間が確定している者を撃つのがはやいです(非人道的)。
人間を4人撃つと、
預言者がドアの前に現れ、お前の運命は避けられないと告げます。
キノコランド

土からキノコが生え、異国の街を築いた。
あなたは急いだが、その世界への扉はすでに閉ざされていた。
猫の女を迎え入れる(地下室へのアクセスが解放)。
キノコ爺から笑顔の書をもらう- 地下室でキノコを採取
- 冷蔵庫に保存したキノコを食べる
- 居間の棚にあるリンゴを食べる
- 寝室の時計を調べる
- 翌日の夜
キノコ爺が訪問して会話、爺はまた戻ってくると話す - キノコランドへ同行する

避けられぬものを受け入れよ

線を越える重い一歩を踏みしめれば、恐れていた全てが重みを失う。
時間は消え去り、慰めのように感じられる冷たさだけが残る。
預言者の指示に従う(検査を絶対にしない日が2日存在する)
私刑人の憤怒

一つの裁き終わったとて、次が始まるに過ぎない。
今や群衆の目には、お前こそが恐れられる存在として映っている。
自警団の狂人が訪れた際(10&12日)に、来訪者の兆候を見せる。
来訪者と疑われるパターン。
・地下室を掘った手を洗わずに見せる。
・タバコを吸っていない歯を見せる。
・時間によってカビが生えた脇を見せる
・耳をチェックしろと言う(それは訪問者を特定するための標識ではないと言われて、騙そうとしている来訪者と見なされて即座にエンディングへ向かう)。
・10日の時に写真を見せる(12日に写真を見せると通過する)
主人公の姿の変容はこちら。
暗闇の中で

上の世界が枯れていく中、あなたは人生の廃墟の中で一人残る。
破壊されたものは、あなたと一緒に永遠に埋葬されるのだ。
- ゲームの最終日に家に一人だけ(自分だけ)で終える。
※アップデートで追加されたエンディング
13日に人や来訪者が家に存在しない状態で、14日に窓を板で塞ぐことで達成ができる。最後に人間を処理しようとすると、思いがけず「エンディング:Yes, I’m a Murderer(はい、私は殺人者です)」となる可能性があるので注意(人を合計4人以上殺してしまう)。


























































































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