『No, I’m not a Human』の口縫いは主人公の家を訪問してくる男性キャラクターです。
※ネタバレや過激な画像を含むので注意して下さい。
口縫いについて
画像引用:https://no-i-am-not-a-human.fandom.com/

| 種別 | 人間 |
| 性別 | 男性 |
| 登場 | ランダム |
| 場所 | 保管室 |
口縫いはランダムに登場するキャラクターです。
家に入ることを許可すると、保管室で立ちます。
口縫いは人間確定です。

口縫いはコミュニケーションが取れないキャラクターです。口縫いは、初日にあった時は口が縫われています。その後、口をほどいて話すことができるようになりますが、言語が違うことによって、交流が取れません(規則性はあるが、実際の言語とは大きく違う模様)。

彼は主人公の言語に対して好奇心旺盛に行動し、単語を拾い上げ、できる限り使おうとします。ただ、限界があるため基本的にはゲーム全体を通してジェスチャーに頼ってコミュニケーションをとっています。

しばらくすると、口縫いは家に帰るつもりだということが分かり、母国に帰るのを手伝います。彼は主人公に大使館の電話番号を渡し、次に話しかけると、彼は駅に行くということと主人公の家を出ることを告げます。主人公に対して感謝をして去っていきます。
電話番号のまとめはこちら。
しかし、口縫いは電車を使って帰るつもりでしたが、大使館の話によると電車は走らない、助けることはできないと言っています。交通手段がないため、彼が本土に帰れた可能性は極めて低いでしょう。
言葉の解読
海外のサイトを漁っていたところ、解読法が判明しました。
彼の言葉はゲーム内では外国語として理解不能となっていますが、規則性があり、我々ゲームプレイヤーには読み解けるように出来ています。英語版ではA↔Z、B↔Y、C↔Xというように、アルファベット順で反転させることで本来の読み方が出来ます。
これらを日本語版で試してみます。最初はローマ字等に整えてから反転させようとしていましたが上手く行かず、日本語版では丁寧に五十音順に対応してくれていたことに気づきました。

五十音順で反転させると、あ↔ん、い↔を、う↔わ、という形になります。

先程の画像で試してみましょう。
らほい ねうおまあま!
きるをふりはを ひをわまよふ
↓順番を反転させて当てはめてみる
くちを ぬわれたんた(だ)!
りかいて(で)きない というたけて(で)
↓分かりやすく整えると、
口を縫われたんだ!
理解できないというだけで
このようになります。五十音順では濁点などが対応できないため、それはこちらで自然に補う必要がありそうです。
外科医
彼は
外科医と場所が重複しているため、同居できません。
識別
歯
| 人間 | ![]() |
| 来訪者 | 存在しない |
当然ながら出血は見られますが、人間です。
手
| 人間 | ![]() |
| 来訪者 | 存在しない |
目
| 人間 | ![]() |
| 来訪者 | 存在しない |
脇
| 人間 | ![]() |
| 来訪者 | 存在しない |
写真
| 人間 | ![]() |
| 来訪者 | 存在しない |
耳
| 人間 | ![]() |
| 来訪者 | 存在しない |
ギャラリー



























































































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