『No, I’m not a Human』の死の教祖は主人公の家を訪問してくる男性キャラクターです。
※ネタバレや過激な画像を含むので注意して下さい。
死の教祖について
画像引用:https://no-i-am-not-a-human.fandom.com/

| 種別 | 人間 |
| 性別 | 男性 |
| 登場 | 8日目、10日目、11日目(状況による) |
死の教祖は8日目の夜に初登場するキャラクターです。
死の教祖は「死」による救済に心酔しているカルト集団の教祖です。死によって救われるとし、多くの教徒を連れている男です。自身を新しい信仰の先駆者と話します。

彼との関係が、エンディング「
死よ 我らが罪を清め給え!」へとつながります。詳しくはそちらへ。
8日目に![]()
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教徒を3人勝手につれてきて、主人公の家に強制的に預けてきます。これを次に来る10日目まで生き残らせることによってエンディングへの道が開かれます。教徒を生かしておくには、自身の手で殺さないことの他に、来訪者によって殺されない、家から追い出さない、FEMAに連れて行かれないことが大事です。





















































































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